Note:


notes:2020.7.18

オンラインワークショップをFacebookライブにて開催します。

アートエリアB1
大阪大学大学院人間科学研究科 付属・未来共創センター・未来共生プログラム共催


「共に生きる不自由-表現者と研究者の対話から」

ゲスト:富永京子(立命館大学社会学研究科准教授)
加藤翼+村山悟郎


7月22日(土)19:00~21:00

アートエリアB1


notes:2020.7.15

レビューを寄稿しました。

村山悟郎「根本佑杜と永畑智大 ーポストモダンを超克せよ」

根本佑杜 個展 「PERFECT OFFICE」カタログ
主催:公益財団法人 現代芸術振興財団





notes:2020.6.23

大阪大学大学院人間科学研究科 付属・未来共創センター
未来共生プログラム主催

共に生きる不自由-表現者との対話ワークショップ

加藤翼+村山悟郎


(全3回)
6月27日(土)15:00~17:00
7月11日(土)15:00~16:30
8月8日(土)15:00~17:00

阪大・未来共創センター


notes:2020.6.18

立教大学マルチスピーシーズ人類学研究会・HAGAZINE共催
シリーズ『COVID-19〈と〉考える』 |TALK 06|山川冬樹 × 村山悟郎

隔離され、画像化された二つの「顔」、その「あいだ」で
──ハンセン病絶対隔離政策とオンラインの顔貌から考える


HAGAZINE
マルチスピーシーズ人類学研究会



notes:2020.5.6

武蔵野美術大学油絵研究室 複合表現Ⅳ 村山悟郎ゼミ
2020.5.18-6.12 課題テクストをPDFで公開します。

「インターメディウム、顔、ポストアウラ」

PDF

コロナウィルス感染拡大の社会状況のなか、問い直すべき「顔」の諸相について。


notes:2020.3.20

SUPER DOMMUNE
ReFreedom_Aichi Presents「空気・アンダーコントロール」





山川冬樹+高橋信行+村山悟郎。ハンセン病の歴史からコロナ禍をとらえる。


notes:2020.4.4



3331 Art Fairのオンラインギャラリーに出品しています。

[フェア特設サイト]
3331 Art Fair 2020 Online Gallery

作品は10万円前後から購入して頂けます。
何卒よろしくお願い致します。


notes:2020.4.1



瀬戸内国際芸術祭2019の出品作品『生成するウォールドローイング -日本家屋のために』(男木島、og03)が、
ART SETOUCHI 2020の継続作品となりました。今年度も公開予定です。


ART SETOUCHI 2020
継続作品リスト

会期:
春:5月2日(土)~ 6日(水・祝)、9日(土)、10日(日)
夏:8月8日(土)〜16日(日)
秋:9月19日(土)〜22日(火・祝)、25日(金)〜27日(日)、10月3日(土)、4日(日)
*ただし、新型コロナウイルス感染症の動向により、今後変更する可能性があります。


notes:2020.3.16



3331 Art Fairに出品いたします。

[フェア特設サイト]
3331 Art Fair 2020

アートフェア会期:2020年3月18日(水)~ 22日(日)
*展示は5月末頃までつづく予定です。

会場は、3331 Arts Chiyodaではなく、
サテライト会場のNOHGA HOTEL UENO TOKYO
レセプションエリアです。上野駅から徒歩5分ほどです。
<サテライト会場は事前予約不要です。>

住所:[NOHGA HOTEL UENO TOKYO]
東京都台東区東上野2丁目21-10
NOHGA HOTEL UENO TOKYO

作品はミニマム30000円から購入して頂けます。
何卒よろしくお願い致します。


notes:2020.3.4

対談:国立奥多摩湖〜もちつもたれつ奥多摩コイン〜奥多摩コレクション__村山悟郎
〈奥多摩コレクション対談シリーズ第1弾:佐塚真啓 × 村山悟郎〉

展覧会『国立奥多摩湖〜もちつもたれつ奥多摩コイン〜』gallery αM×国立奥多摩美術館



佐塚館長にオートポイエーシスと制作について解説しました。


notes:2020.3.2

「あいち宣言・プロトコル」全文掲載
村山悟郎=解題

美術手帖 2020年4月号、美術出版社 (2020/3/6)

AMAZON


あいちプロトコルの起草プロセスや内容、とくに組み込めなかった文言について。


notes:2020.2.29

あいちトリエンナーレ2019を記憶すること|参加アーティスト・村山悟郎の視点
HAGAZINE 編集:辻陽介

HAGAZINE


率直なところを話しています。


notes:2020.2.26

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